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2022.08.04 [お知らせ・イベント情報]
2022秋学期 東京PADIAS 2022開催のお知らせ
Tokyo PADIAS in Tokyo PADIAS in PADIAS in fall 2022 のご案内
~ 実務に即した米国特許プロセキューションスキルの習得 ~
主催 ハウプトマン・ハム LLP
皆様
平素より格別のご高配を承り厚く御礼申し上げます。Hauptman Ham, LLP シニア・パートナーの Benjamin Hauptman です。
さて、皆様からご好評を頂いております Tokyo PADIAS in fall 2022 のご案内です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。またお知り合いの方にも本セミナーをご紹介して頂けると幸いです。
本セミナーでは、基本的な米国特許実務に関する講義が含まれていますが、さらに、日本語での有益な米国特許実務情報も含まれています。例えば、フェスト効果とその対応策、ミーンズ・プラス・ファンクション(MPF)・クレームとその対応策、IPR(Inter Partes Review、当事者系レビュー)の最新情報などが含まれています。
- フェスト効果
フェスト効果とは、米国特許庁からの局指令に対して、特許性に関する補正を行うと、その補正した構成要素の均等範囲の権利範囲が主張できなくなるという米国特有の制度です。
- MPFクレーム
MPFクレームはMeans Plus Functionクレームのことです。米国では、MPFクレームは権利範囲がMPFクレームに対応する実施例とその均等範囲に限定されます。またクレームの記載(あるいはその翻訳)により出願人の意図に反して、MPFクレームと解される場合があります。本セミナーではこれらの対応方法についてもご説明します。
- IPR(当事者系レビュー)の概要
IPRは日本での無効審判に相当します。IPRは2012年9月16日からスタートし、その後10年の間に、判例法あるいは米国特許庁の規則改定により実務が変更になりました。IPRの概要およびその変更点・留意点についてご説明いたします。
- 課題のガイドライン
クレームを作成する課題のガイドライン、および米国特許庁への応答書を作成する課題のガイドラインについてもご説明します。初心者の方も安心して課題に対応できるようになっております。本セミナーは初心者の方から高度のスキルをお持ちの方までを対象としており、各受講者の方のスキルを一段階上げるための効率的な近道です。
ご不明な点等がございましたら、弊所東京オフィス 川崎(seminar@ipfirm.com)までご連絡くださるようお願いいたします。
お申込みは添付のワードファイルにご記入いただき、ワード形式にてご返信ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
****************************************
1. PADIAS について
PADIAS とは、Patent Application Drafting and Infringement Avoidance Strategiesの頭文字です。ご存知の様に、判例法に基づく米国特許実務は、他国とは異なる実務が適用されることがよくあります。他国の実務と米国実務の相異点を理解し米国での実務スキルを習得することが重要です。本 PADIAS コースでは、受講生の方に米国特許事務所に勤務している実務者と同様の課題に取り組んで頂き、経験豊富な米国特許弁護士が、具体的にそれらの課題の添削・指導を行います。さらにクレーム作成や中間手続に関して実務に即した講義、実務に直結した講義などを行います。
今回の課題はカメラの発明に関するものです。この発明について、(1)クレームドラフティングおよび(2)中間処理応答書の作成を行って頂きます。
2. Tokyo PADIAS in PADIAS in PADIAS in fall 2022 の実施について
2022 年秋コースでは、東京オフィス・ライブセミナーおよびオンラインセミナーをご用意しております。
但し、コロナウイルスの感染状況によっては、東京オフィス・ライブセミナーを中止させて頂く可能性もあります。その場合には、オンライセミナーのみになります。
その決定は 9 月初めに行い、皆様へご連絡いたします。
(1)東京オフィス・ライブセミナー
弊所東京オフィスでのライブセミナーです。テキストに沿った米国特許弁護士によるセミナーを実施いたします。
ライブセミナー会場は以下の住所です。
東京都千代田区九段南 1-6-17 千代田会館ビル 6 階
電話番号:03-6256-8970
ライブセミナー会場の詳細については以下の URL をご覧ください。
http://jp-ipfirm.com/map.html
(2)オンラインセミナー
東京オフィスでのライブセミナーが中止になった場合、または中止でない場合でも、東京オフィスでのライブセミナーにご参加できない方のためのオンラインセミナーで
す。弊所でのライブセミナーをお客様の PC 上でライブセミナーと同時間に受講できます。オンラインセミナーにご参加頂くためには、予め弊所へのご登録が必要です。オン
ラインセミナーのお申込みを頂ければ弊所からご登録に必要な情報をお送りします。
3. ライブおよびオンラインセミナー・スケジュール
(1)日程
第1回セミナー: 9月30日(金)午後1時から5時00分
第2回セミナー:10月28日(金)午後1時から5時00分
第3回セミナー:12月 2日(金)午後1時から5時00分
講義時間:午後1時から5時00分まで(途中10分ほどのブレークタイムを取ります。)
(2)時間
受付開始:午後 12 時 30 分から
講義時間:午後 1 時から 5 時(途中休憩時間があります。)
4. 講義内容
(1)第1回講義内容
・米国明細書に関する講義(米国実務に沿った明細書の作成について)
一般的な推奨事項、クレーム、詳細な説明、発明の名称、クロス・レファレンス、技術分野、背景、サマリー、図面の簡単な説明、要約、Festo(フェスト)効果、クレ
ーム作成、およびその他
・Q&A
・第1回課題(クレーム・ドラフティング)配布
この中にはカメラの発明開示書が含まれます。クレームの書き方についてもご説明します。
課題の提出は、第2回講義の 1 週間前までにお願いします。
(2)第2回講義内容
・第1回課題(クレーム・ドラフティング)解説
・中間処理応答の対応策
一般的な留意事項、AIA 概要、仮出願、102 条/103 条局指令への対応策、112 条(a)(b)局指令への対応策、二重特許、IDS、ミーンズ・プラス・ファンクション・クレームへ
の対応、応答書作成、およびその他
・Q&A
・第2回課題(中間処理応答書作成)配布
この中には局指令、引例、出願時の明細書などが含まれます。応答書の書き方についても説明します。
課題の提出は、第3回講義の 1 週間前までにお願いします
(3)第3回講義内容
・第2回課題(中間処理応答書)解説
・最終局指令後の対応策
最終局指令後のオプション、AFCP2.0、RCE、継続出願、CIP、審判、審判前審査、インタビュー、権利化戦略、IPR の概要と最新情報、およびその他・Q&A
5. 受講者の方が提出する課題の内容
(1)クレームドラフティング
カメラの発明開示書を課題としてお渡しします。クレームの書き方についてもご説明します。それを基にクレームをドラフトして下さい。この発明開示書およびクレーム作
成に関する資料を第1回セミナー後、お渡しします。
(2)中間処理応答書作成
カメラに対する米国特許庁からの実際の局指令を課題としてお渡しします。応答書の書き方についても説明します。それに対する米国特許庁への応答書を作成して下さい。
この課題および応答書作成に関する資料は第2回セミナー後、お渡しします。
6. 講師
米国特許弁護士ベン・ハウプトマン、およびジョシュア・プリチェットです。講義はベン・ハウプトマン、およびジョシュア・プリチェットが英語で行いますが、必要に応
じてスタッフが日本語での概要説明を行います。
なお、英文テキストを使用しますが、英文テキストには日本語での簡単な注釈を挿入しています。
7. セミナー費用
お一人様 44,000円(消費税別)
(お支払いは海外送金となります)
8. お申込方法
下記のお申込用紙に必要事項をご記入の上、2022年 9月22日(木)までに弊所川崎又は鈴木(seminar@ipfirm.com)までご送信ください。
なお、ご参加される方が少ない場合には Tokyo PADIAS in fall 2022を中止させて頂く場合がございます。予めご了解頂ければと思います。
ご不明な点等がございましたら、弊所東京オフィス 川崎(seminar@ipfirm.com)までご連絡くださるようお願いいたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
Hauptman Ham, LLP
シニア・パートナー
Benjamin Hauptman
ハウプトマン・ハム国際特許商標事務所
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17
千代田会館ビル6階
Email: seminar@ipfirm.com
http://jp-ipfirm.com/
電話番号:03-6256-8970
ファックス番号:+1-703-518-5499
*お申し込みは、こちらの申込用紙にご記入いただき、seminar@ipfirm.comにご送信ください。
お申込用紙(Tokyo PADIAS in fall 2022)
2021.07.23 [お知らせ・イベント情報]
2021年秋学期 東京PADIAS 2021開催のお知らせ
Tokyo PADIAS in fall 2021のご案内
~ 実務に即した米国特許プロセキューションスキルの習得 ~
主催 Hauptman Ham, LLP
皆様
平素より格別のご高配を承り厚く御礼申し上げます。Hauptman Ham, LLP シニア・パートナーのBenjamin Hauptmanです。
さて、皆様からご好評を頂いておりますTokyo PADIAS in fall 2021のご案内です。皆様のご参加を心よりお待ちしております。またお知り合いの方にも本セミナーをご紹介して頂けると幸いです。
1. PADIASについて
PADIASとは、Patent Application Drafting and Infringement Avoidance Strategiesの頭文字です。
ご存知の様に、判例法に基づく米国特許実務は、他国とは異なる実務が適用されることがよくあります。他国の実務と米国実務の相異点を理解し米国での実務スキルを習得することが重要です。そのためには米国事務所での実務経験を踏むことが効果的です。
本PADIASコースでは、受講生の方に米国特許事務所に勤務している実務者と同様の課題に取り組んで頂き、経験豊富な米国特許弁護士が、具体的にそれらの課題の添削・指導を行います。さらにクレーム作成や中間手続に関して実務に即した講義、実務に直結した講義などを行います。
今回の課題はカメラの発明に関するものです。この発明について、(1)クレームドラフティングおよび(2)中間処理応答書の作成を行って頂きます。
2. Tokyo PADIAS in fall 2021の実施について
現在のコロナ禍を考慮し、皆様の健康と安全を第一に考え、Tokyo PADIAS in fall 2021はオンラインセミナーで実施させて頂きます。
オンラインセミナーにご参加頂くためには、予め弊所へのご登録が必要です。オンラインセミナーのお申込み手続終了後、弊所からご登録に必要な情報をお送りいたします。
3. スケジュール
第1回セミナー:10月15日(金)午後1時から4時30分
第2回セミナー:11月12日(金)午後1時から4時30分
第3回セミナー:12月10日(金)午後1時から4時30分
講義時間:午後1時から4時30分まで(途中10分ほどのブレークタイムを取ります。)
4. 講義内容
(1)第1回講義内容
米国明細書に関する講義(米国実務に沿った明細書の作成について)
一般的な推奨事項、クレーム、詳細な説明、発明の名称、クロス・レファレンス、技術分野、背景、サマリー、図面の簡単な説明、要約、及びその他
Q&A
第1回課題(クレーム・ドラフティング)配布
この中にはカメラの発明開示書が含まれます。
課題の提出は、第2回講義の1週間前までにお願いします。
(2)第2回講義内容
・第1回課題(クレーム・ドラフティング)解説
・中間処理応答の対応策
一般的な留意事項、AIA概要、仮出願、102条/103条局指令への対応策、112条(a)(b)局指令への対応策、二重特許、IDS、及びその他
・Q&A
第2回課題(中間処理応答書作成)配布
この中には局指令、引例、出願時の明細書などが含まれます。
課題の提出は、第3回講義の1週間前までにお願いします。
(3)第3回講義内容
・第2回課題(中間処理応答書)解説
・最終局指令後の対応策
最終局指令後のオプション、AFCP2.0、RCE、継続出願、CIP、審判、審判前審査、インタビュー、権利化戦略、及びその他
・Q&A
5. 受講者の方に提出していただく課題の内容
(1)クレームドラフティング
カメラの発明開示書を課題としてお渡しします。それを基にクレームをドラフトしていただきます。この発明開示書及びクレーム作成に関する資料を第1回セミナー後、お渡しします。
(2)中間処理応答書作成
カメラに対する米国特許庁からの実際の局指令を課題としてお渡しします。それに対する米国特許庁への応答書を作成していただきます。この課題及び応答書作成に関する資料は第2回セミナー後、お渡しします。
6. 講師
米国特許弁護士ベン・ハウプトマン及びジョシュア・プリチェットです。講義はベン・ハウプトマン、及びジョシュア・プリチェットが英語で行いますが、必要に応じてスタッフが日本語での概要説明を行います。
なお、英文テキストを使用しますが、英文テキストには日本語での簡単な注釈を挿入しています。
7. セミナー費用
お一人様 40,000円(消費税別)
8. お申込方法
以下のリンクからお申込みいただくか、添付のお申込用紙に必要事項をご記入の上、2021年10月1日(金)までに弊所川崎又は鈴木(seminar@ipfirm.com)までご送信ください。
なお、ご参加される方が少ない場合にはTokyo PADIAS in fall 2021を中止させて頂く場合がございます。予めご了解頂ければと思います。
ご不明な点等がございましたら、弊所東京オフィス 川崎及び鈴木(seminar@ipfirm.com)までご連絡くださるようお願いいたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
Hauptman Ham, LLP
シニア・パートナー
Benjamin Hauptman
ハウプトマン・ハム国際特許商標事務所
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17
千代田会館ビル6階
Email: seminar@ipfirm.com
http://jp-ipfirm.com/
電話番号:03-6256-8970
ファックス番号:+1-703-518-5499
2021.07.22 [お知らせ・イベント情報]
2021年9月29日開催 Hauptman Ham, LLP/ユー・イングリッシュ共催セミナーのお知らせ
強く広い権利範囲を獲得する米国特許出願戦略およびその翻訳手法
― 米国実務を理解して強く広い権利範囲を獲得するには ―
Hauptman Ham LLPおよび株式会社ユー・イングリッシュ 共催セミナー
1. 初めに
皆様、平素より格別のご高配を承り厚く御礼申し上げます。Hauptman Ham, LLP シニア・パートナーのBenjamin Hauptmanです。さて、皆様からご好評を頂いておりますHauotman Ham, LLPと株式会社ユー・イングリッシュ共催による「強く広い権利範囲を獲得する米国特許出願戦略およびその翻訳手法」に関するセミナーのご案内です。
本セミナーと同様のセミナーを、昨年も実施させて頂きました。多くの方にご参加頂き誠にありがとうございました。参加された方からは、非常に有益であった、また翻訳者だけではなく弁理士にも有益な内容であるとのありがたいお言葉を頂いております。
今年は、昨年の内容に加えて、最新の情報を取り入れ、さらに、翻訳者の方だけではなく、企業および特許事務所に勤務されている特許実務者および弁理士の方にも有益な情報およびノーハウ等も取り込んでいます。
昨年ご参加された方も、是非今年もご参加頂ければ幸いです。また同僚の方、あるいはお知りあいの方にも、是非ご紹介頂ければ幸いです。
2.「強く広い権利範囲を獲得する米国特許出願戦略およびその翻訳手法」について
米国では判例法に基づき、裁判所で新しい判例あるいは裁判例が出されるとそれに基づく新しい解釈が適用されます。これらが累積され、結果として、米国でのクレーム解釈および特許実務は、他の国とは異なる場合が多く見受けられます。
これらの差異を理解しないで、出願・権利化業務を行った場合に、米国特有の実務により、権利範囲が減縮される可能性があります。そのために結果として権利行使の制限が発生する可能性があります。
米国へ特許出願する場合には、これらの差異をご理解頂いた上で、状況に応じて、クレームおよび明細書の修正が必要です。さらには、翻訳者の方にも、翻訳上の留意事項をご理解頂き、翻訳に反映させる必要があります。
本セミナーでは、米国出願において、留意すべき、明細書およびクレームの記載、明細書の構成の留意事項だけではなく、権利化時の応答処理の留意事項、さらには、翻訳時の留意事項についてもご説明します。
さらに、これらの留意事項だけではなく、それらに対応する部分の具体的な翻訳例についてもご紹介します。すぐに実践的に対応できるように構成されています。
3.本セミナーの対象者
本セミナーは、翻訳者の方だけではなく、米国出願用翻訳をチェックされる方、権利化業務において、米国特許庁からの局指令に対応し、クレームの補正および意見書を書かれる方も対象としております。翻訳者、特許事務所および企業知財部のチームワークにより、米国において広く強い権利範囲の獲得が可能です。
4.オンラインセミナー
新型コロナウイルス感染防止のため、オンラインセミナーで行います。皆様にとって、ご自宅でもあるいはオフィスからご参加頂けます。ご質問は、セミナー中にオンラインで、またはセミナー終了後メールでお送りください。
オンラインセミナーにご参加頂くためには、予め弊所へのご登録が必要です。セミナーのお申込み後、弊所からご登録に必要な情報をお送りします。
5.セミナー開催日時
2021年9月29日(水)
第1部 午後1:00-2:30 担当 岡東 保
1.はじめに
2.特許権侵害
3.米国クレームの構成と役割
4.明細書の各項目での注意事項
5.権利範囲に影響を及ぼす裁判例・規則
6.PCT出願の米国への移行
ブレーク 午後2:30-2:45
第2部 午後2:45-5:00 担当 中山 裕木子
1. 米国クレーム翻訳のポイント
2. 米国特有クレームへの適切な対応
3. 翻訳が難しい日本語クレーム・明細書の適切な英語翻訳
6. 講師
第1部 岡東 保 ハウプトマン・ハム国際特許商標事務所勤務 日本国弁理士、弁理士会 国際活動センター 米州部会で活動中、米国パテント・エージェント試験合格、米国企業日本法人、米国特許事務所、2013年―2016年米国滞在
Hauptman Ham LLP 東京オフィス ホームページ:http://jp-ipfirm.com/office.html
第2部 中山 裕木子 株式会社ユー・イングリッシュ 代表取締役
公益社団法人日本技術英語協会 理事・専任講師
2000年より大阪の特許事務所で電子・電気、機械の特許明細書の日英翻訳に従事する。
2001年に(旧)工業英検1級取得。首位合格により文部科学大臣賞を受賞。
2004年、フリーランス特許翻訳者になる。同時に公益社団法人日本工業英語協会(現:日本技術英語協会)の専任講師に就任し、大学や高専などの教育機関や企業で理工系研究者を対象とした技術英語の指導にあたる。
著作:外国出願のための特許翻訳英文作成教本、英語は3語で伝わります、技術系英文ライティング教本、他多数
株式会社ユー・イングリッシュ ホームページ:https://www.u-english.co.jp/
7. セミナー費用
お一人様 11,000円(税込)
お支払いに関する情報は、お申し込み後、株式会社ユー・イングリッシュよりお送りいたします。
8. お申込方法
以下のリンクからお申込みいただくか、メーリングリストにより送付されたメールに添付のお申込用紙にご記載の上、2021年9月17(金)までに弊所川崎(seminar@ipfirm.com)までご送信ください。
なお、ご参加される方が少ない場合には本セミナーを中止させて頂く場合がございます。予めご了解頂ければと思います。
9. 無料オンラインセミナーのご案内
本セミナーの前に、本セミナーをご紹介するために、無料オンラインセミナーの開催を予定しています。このなかで、本セミナーのポイントをいくつかご紹介いたします。本セミナーにご興味のある方は、是非、無料オンラインセミナーに参加されて、本セミナーの趣旨、概要を把握して頂ければと思います。本無料オンラインセミナーにつきましては、1週間ほど前に、ご案内のメールをお送りしますが、以下の日時を予定しています。
2021年9月8日(水)午後12:00-12:40
講師 岡東 保 および 中山 裕木子
ご不明な点等がございましたら、弊所東京オフィス 川崎 (seminar@ipfirm.com)までご連絡くださるようお願いいたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
Hauptman Ham, LLP
シニア・パートナー
Benjamin Hauptman
ハウプトマン・ハム国際特許商標事務所
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17
千代田会館ビル6階
Email:seminar@ipfirm.com
http://jp-ipfirm.com/
電話番号:03-6256-8970
ファックス番号:+1-703-518-5499
2020.09.13 [お知らせ・イベント情報]
2020年秋学期 Alexandria PADIAS開催のお知らせ
Alexandria PADIAS in Fall 2020のご案内
~ 実務に即した米国特許プロセキューションスキルの習得 ~
皆様
平素より格別のご高配を承り厚く御礼申し上げます。Hauptman Ham, LLP シニア・パートナーのBenjamin Hauptmanです。
さて、皆様からご好評を頂いておりますAlexandria PADIASセミナー2020年秋コースのご案内です。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
ご滞在の米国特許事務所の同僚の方にもご紹介して頂けると幸いです。さらに、オンラインセミナーのため米国のどこからでもご参加頂けますので、ワシントンDCエリアだけでなく、米国の他の場所にご滞在の方にも、本セミナーをご紹介して頂けると幸いです。
このメールは、今までにAlexandria PADIASにご参加頂いた方へもお送りしています。既に、日本へ帰国された方には、ご後任の方で本年10月から12月にかけて米国へ赴任される方がいらっしゃいましたら、ご紹介して頂けたら幸いです。
なお、新型コロナウィルスの影響等により、ご参加される方が少ない場合にはAlexandria PADIASを中止させて頂く場合がございます。予めご了解頂ければと思います。
1. PADIASについて
PADIASとは、Patent Application Drafting and Infringement Avoidance Strategiesの頭文字です。
ご存知の様に、米国特許実務は他国とは異なる独自路線を実践しています。他国との相異点を踏まえた実務スキルを習得するためには、米国事務所での実務経験を踏むことが効果的です。
本PADIASコースでは、受講生の方に米国特許事務所に勤務している実務者と同様の課題に取り組んで頂き、経験豊富な米国特許弁護士が、具体的にそれらの課題の添削・指導を行います。さらにクレーム作成や中間手続に関して実務に即した講義、実務に直結した講義などを行います。
今回は止血帯(Tourniquet)の発明に関する課題を予定しています。
この課題について、(1)クレームドラフティング、及び(2)中間処理応答書の作成を行って頂きます。
2. 2020年Alexandria PADIAS秋コースについて
新型コロナウィルス感染防止のために、2020年春コースを中止したことをお詫び申し上げます。2020年秋コースでは、弊所米国オフィスにおけるライブセミナーも検討しておりましたが、現在の新型コロナウィルスの感染状況から判断し、オンラインセミナーのみのご提供とさせて頂きます。
セミナーでは、講師の米国特許弁護士ベン ハウプトマン、またはジョシュア プリチェットが弊所米国オフィスから英語で講義を行います。同時に、東京オフィスから日本語での概要説明を行います。
このオンラインセミナーにご参加頂くためには、予め弊所システムへのご登録が必要です。セミナーのお申込みを頂ければ、弊所からご登録に必要な情報をお送りします。
3. セミナー・スケジュール
(1)日程(米国時間)
第1回セミナー:10月15日(木)午後2時~5時
第2回セミナー:11月12日(木)午後2時~5時
第3回セミナー:12月10日(木)午後2時~5時
4. 講義内容
(1) 第1回セミナー:10月15日(木)午後2時~5時
講義内容:第1回課題(クレームドラフティング)のための講義及び 英文明細書修正に関する講義
第1回課題(クレームドラフティング)をお渡しします。
(2) 第2回セミナー:11月12日(木)午後2時~5時
講義内容:第1回課題(クレームドラフティング)添削の解説及び
第2回課題である中間処理応答書作成に関する講義
第2回課題(中間処理応答書)をお渡しします。
(3) 第3回セミナー:12月10日(木)午後2時~5時
講義内容:第2回課題(中間処理応答書)添削の解説及び
最終局指令書受領後の応答に関する講義
5. 受講者の方が提出する課題の内容
(1)クレームドラフティング
止血帯(Tourniquet)の発明開示書を課題としてお渡しします。それを基にクレームをドラフトして下さい。この発明開示書は第1回セミナー後にお渡しします。
(2)中間処理応答書作成
米国特許庁からの局指令であってそれを課題として修正したものをお渡しします。それに対する米国特許庁への応答書を作成して下さい。この課題は第2回セミナー後にお渡しします。
6. 講師
講師は、米国特許弁護士ベン ハウプトマン及びジョシュア プリチェットを予定しています。講義はベン ハウプトマン、およびジョシュア プリチェットが英語で行いますが、必要に応じてスタッフによる日本語での概要説明を行います。
なお、英文テキストを使用しますが、英文テキストには日本語での簡単な注釈を挿入しています。
7. セミナー費用
講義、および添削を含めて無料です。
8. お申込方法
日本時間 2020年9月23日(水)までに、このページ末尾にある受講申込書にご記入のうえ、ご送信ください。
お知らせからお申込みの期間が短くて恐縮ですが、何卒宜しくお願いいたします。
9. 参加資格
特にありません。短期滞在の方あるいは帰国時期との関係で一部のセミナーのみしかご参加出来ない方も歓迎いたします。皆様のご参加をお待ちしています。
ご不明な点等がございましたら、弊所東京オフィス 川崎(seminar@ipfirm.com)までご連絡くださるようお願いいたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
Hauptman Ham, LLP
シニア・パートナー
Benjamin Hauptman
ハウプトマン・ハム国際特許商標事務所
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17
千代田会館ビル6階
Email:BJHJapan@ipfirm.com
http://jp-ipfirm.com/
電話番号:03-6256-8970
ファックス番号:+1-703-518-5499
お申し込みはこちらから
2020.09.13 [お知らせ・イベント情報]
2020年秋学期 東京PADIASコース 開催要項一部変更のお知らせ
皆様
平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、皆様からご好評を頂いております2020年秋学期 東京PADIASコースのお申込み期限が近づいています。ぜひご検討を賜りたくお願い申し上げます。
さて、この度の東京PADIASにつきまして、先にご案内した内容に若干の変更が生じましたので、ここにお知らせさせて頂きます。
1. 東京オフィスにおけるライブセミナーの開催中止
2020年秋コースでは、弊所東京オフィスにおけるライブセミナーも予定しておりましたが、現在の新型コロナウイルスの感染状況から判断し、オンラインセミナーのみのご提供とさせて頂きます。
オンラインセミナーでは、講師の米国特許弁護士ベン・ハウプトマン、またはジョシュア・プリチェットが弊所米国オフィスから英語で講義を行います。同時に東京オフィスから日本語での概要説明を行います。
オンラインセミナーにご参加頂くためには、予め弊所システムへのご登録が必要です。セミナーのお申込みを頂ければ弊所から登録に必要な情報をお送りいたします。
2. 申し込み方法の追加
従来のようにMSWordの申込用紙にご記入のうえseminar@ipfirm.comに送信していただく方法に加え、こちらのページ http://jp-ipfirm.com/news/tokyopadias2020fall.html
からオンラインでもお申し込みいただけるようになりました。いずれの方法でもお申し込み可能です。
申込み締め切りは、2020年9月18(金)です。
なお、新型コロナウイルスの影響等により、参加される方が少ない場合には、東京PADIASを中止させて頂く場合がございます。予めご了解頂ければと思います。
ご不明な点等がございましたら、弊所東京オフィス 川崎及び鈴木(seminar@ipfirm.com)までご連絡くださるようお願いいたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
Hauptman Ham, LLP
シニアマネージングパートナー Benjamin Hauptman
2020.07.19 [お知らせ・イベント情報]
2020年9月 特許翻訳者PADIAS開催のお知らせ
米国出願のための翻訳セミナー(2020年9月)のご案内
― 権利範囲を減縮しない米国実務に即した翻訳手法 ―
1.初めに
皆様、平素より格別のご高配を承り厚く御礼申し上げます。Hauptman Ham, LLP シニア・パートナーのBenjamin Hauptmanです。さて、皆様からご好評を頂いております米国出願のための翻訳セミナーのご案内です。今回は、「権利範囲を減縮しない米国実務に即した翻訳手法」というテーマで行います。翻訳者の方だけではなく、特許事務所の方、さらに企業の知財部の方にもお役に立てる内容です。
2.「権利範囲を減縮しない米国実務に即した翻訳手法」とは
米国では判例法に基づき、裁判所で新しい判例あるいは裁判例が出されるとそれに基づく新しい解釈が適用されます。これらが蓄積され、結果として、米国でのクレーム解釈および実務上の対応方法は、他の国とは異なる場合が多く見受けられます。これらの違いを理解した上で、明細書およびクレーム等を適切に翻訳し、米国特許庁からの局指令応答時には適切に対応する必要があります。米国でのクレーム解釈および特許実務の理解が十分でない場合には、日本で権利化された権利範囲が、米国では減縮して解釈される可能性があります。
本セミナーでは、これらの問題を踏まえた上で、米国で権利範囲が減縮解釈されることを避けるべきポイントおよびその対処方法等についてご説明します。
本セミナーは第一部と第二部に分かれています。第一部では、クレームに関する特許法及び審査基準(MPEP)のルールおよび解釈について、更に実務的な観点からの注意事項をご説明します。第二部では、第一部の応用として、実際の英文クレームの例についてご説明いたします。
3.本セミナーの対象者
本セミナーは、米国出願用翻訳文を作成される翻訳者の方に加えて、米国出願用翻訳をチェックされる方、米国特許庁からの局指令に対応し、クレームの補正および意見書を書かれる方も対象にしております。これらの方々にも非常に役立つ内容です。これらの方々のチームワークにより、米国において権利範囲が減縮解釈される可能性を出来るだけ避けることが本セミナーの目的の一つです。
4.オンラインセミナー
新型コロナウイルス感染防止のため、オンラインで行います。ご参加者様は、ご自宅あるいは勤務先からご参加頂けます。
オンラインセミナーにご参加頂くためには、予めWebinarシステムでのご登録が必要です。オンラインセミナーのお申込みを添付書類にて頂いた後、弊所からご登録に必要なURLをお送りします。
5.セミナー開催日時
2020年9月16日(水)
10:00am-12:00pm 米国でのクレーム解釈について (担当 岡東 保)
1.米国クレームの役割と構成
2.判例に基づく米国でのクレーム解釈について
3.米国特有クレームの特徴とその解釈について
4.米国実務に適した明細書について
1:30pm-4:45pm (15分の休憩あり)推奨する翻訳例 (担当 中山 裕木子 先生)
1.米国クレーム翻訳のポイント
―審査時の不明確との指摘を避けることで権利範囲の減縮を避けるには
2.米国特有クレームへの適切な対応
―米国特有クレームの特徴を考慮した米国実務に適した翻訳とは
3.翻訳が難しい日本語クレームの適切な英語翻訳
―発明のポイントを適切に表現する英語クレームにするには
4.米国実務に沿った明細書翻訳
―明細書(サマリー・アブストラクト・背景技術・実施の形態)の米国実務に沿った翻訳とは
6. 講師
第一部講師
岡東 保 ハウプトマン・ハム国際特許商標事務所勤務 日本国弁理士、弁理士会 国際活動センター 米州部会で活動中、米国パテント・エージェント試験合格、米国企業日本法人、米国特許事務所、2013年―2016年に米国滞在の経験があり米国特許法にも詳しい。
第二部講師
中山 裕木子 先生 株式会社ユー・イングリッシュ 代表取締役、公益社団法人日本工業英語協会 理事・専任講師
2000年より特許事務所で電子・電気、機械の特許明細書の日英翻訳に従事。
2001年に工業英検1級取得。首位合格により文部科学大臣賞を受賞。
2004年から2014年までフリーランス特許翻訳者として主に電子・電気、機械、半導体分野の日英特許翻訳に従事。また、公益社団法人日本工業英語協会の専任講師として大学や企業で理工系研究者を対象とした技術英語、特許英語の指導にあたる。
2014年4 月、特許英語を専門とする翻訳会社、株式会社ユー・イングリッシュ設立。高品質の日英翻訳サービスの提供により、日本企業による特許文書・技術文書の品質向上に尽力する。
著作:「外国出願のための特許翻訳英文作成教本」、「英語は3語で伝わります」、「技術系英文ライティング教本」、他多数の著作がある。
7. セミナー費用
11,000 円 および消費税
8. お申込方法
添付の申込用紙にご記載の上2020年9月4(金)までに弊所川崎(seminar@ipfirm.com)までご送信ください。
なお、ご参加される方が少ない場合には本セミナーを中止させて頂く場合がございます。予めご了解頂ければと思います。
ご不明な点等がございましたら、弊所東京オフィス 川崎 (seminar@ipfirm.com)までご連絡くださるようお願いいたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
Hauptman Ham, LLP
シニア・パートナー
Benjamin Hauptman
ハウプトマン・ハム国際特許商標事務所
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17
千代田会館ビル6階
Email:BJHJapan@ipfirm.com
http://jp-ipfirm.com/
電話番号:03-6256-8970
ファックス番号:+1-703-518-5499
お申し込みはこちらから
2020.05.10 [お知らせ・イベント情報]
2020年春学期 Alexandria PADIASコース開催中止のお知らせ
先のお知らせにおいて、アレクサンドリアPADIAS in spring 2020を1カ月延期することをご連絡いたしました。しかしながら、コロナウイルス(Covid-19)の現在の感染状況を検討した結果、皆様のご健康及び安全を守るために、残念ながらアレクサンドリアPADIAS in spring 2020を中止させて頂くことにいたしました。
秋にはアレクサンドリアPADIAS in fall 2020を実施する予定です。年末までご滞在の方には、是非、この秋コースにご参加頂きたくお願い申し上げます。
年末まで米国にご滞在されない方は、以下の登録用紙(Registration Form)でお申し込み頂ければ、秋コースの時に、セミナーテキストをお送りします。また課題の添削もいたします。既に春コースのお申込書類を頂戴した方々には、このようにさせて頂きます。
なお、現在、米国でオンラインにより実施しておりますセミナーにつきましては、今後も継続して実施いたします。このセミナーへのご参加もよろしくお願いいたします。
ご不明な点がございましたら、弊所 岡東までご連絡下さい。
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
ハウプトマン・ハム国際特許事務所
弁理士 岡東 保
Email:tokato@ipfirm.com
Alexandria PADIAS 受講申込書 – spring 2020
2020.03.28 [お知らせ・イベント情報]
2020年春学期 Alexandria PADIASコース開催延期のお知らせ
Alexandria PADIAS in Spring 2020延期のお知らせ
2020年3月に、4月11日、5月14日、および6月11日の予定で、アレクサンドリアPADIAS in spring 2020を実施することをご連絡しました。既に、何人かの方からは、登録用紙を頂きました。有難うございました。
しかし、数日前に、コロナウイルスの蔓延を防ぐために、バージニア州を含む多くの州は、人々がグループとして集まるのを防ぐための一時的な制限を設けました。ほとんどのレストランやその他の公共事業は、現在閉鎖されており、電車やバスの運行数は減っています。そこで皆様の健康を守るために、アレクサンドリアPADIAS in spring 2020の4月クラスを延期することを決定しました。
私たちは、アレクサンドリアPADIASを実施し、そこで皆様にお会し、ライブ講義を通して相互にコミュニケーションできることを楽しみにしています。そのため、アレクサンドリアPADIAS in spring 2020を中止することはありません。当初第2回クラスとして予定していました5月14日あるいは安全と判断される時にアレクサンドリアPADIAS in spring 2020を開始する予定です。バージニア州での集会の制限に関する詳細がわかり次第、PADIASクラスの日程をお知らせします。
私たちの懸念の一つは、何人かの方が、帰国のためにすべてのクラスに出席することができない可能性があることです。そこで、アレクサンドリアPADIASに登録されている方には、帰国されても3つのクラスの全てのテキストをお送りします。また、課題の提出も受け付け、添削してお返しします。登録するためには、下記の登録用紙に必要事項を記載し、岡東保 tokato@ipfirm.comまでお送りください。
なお、バージニア州での集会の制限が行われている間、WeeklyオンラインIPミニセミナーを毎週、開催する予定です。弊所米国特許弁護士柿本礼奈がこのセミナーのホストを行います。最初のセミナーはご存知のように3月26日(木)に行われました。セミナー時間は1時間から1時間30分を予定しています。WeeklyオンラインIPミニセミナーでは、米国での特許実務について非常に役立つ情報を提供します。このセミナーにも是非ご参加下さい。次回は4月2日(木)の予定です。
この困難な時期、皆様におかれましてはくれぐれもご自愛ください。再会の日を心待ちにしております。
Hauptman Ham, LLP
シニアパートナー ベン ハウプトマン
弁理士 岡東 保
Alexandria PADIAS 受講申込書 – spring 2020
2020.03.07 [お知らせ・イベント情報]
2020年春学期 Alexandria PADIASを開催します。
新型コロナウィルス感染拡大を予防するためのヴァージニア州当局の要請により、2020年春学期Alexandria PADIASコースを延期させていただきます。
延期後の日程等、詳細が決まり次第、改めてお知らせいたします。



Alexandria PADIAS 受講申込書 – spring 2020





